お客さまを守るための「もしもシート」
MDRT会員(世界トップクラスの生命保険・金融プロフェッショナルのことで、全保険営業のわずか約2%しか到達できない。)である副社長がMDRTの広報からインタビューを受け、会員サイトに掲載されました。
記事を一部抜粋してますのでご覧ください!
きらりほけんでは「がんで苦しむ人を減らしたい」という思いで日々活動しております。
「もしがんになってしまったら…」そんな想像したことありますか?
想像したくはないですが、ご自身やご家族の今後の生活を考え想像してみてください。
そして、不安になられた方はきらりほけんにご相談ください。
「もしもシート」で必要保障額の計算などの事前準備から、もしがんになってしまった時の相談までしっかりサポートいたします。
連絡先は公式サイトをご覧ください!
≪インタビュー記事の一部抜粋⬇️≫
山本会員の代理店は医療コンサルティング会社と業務提携を結び、お客さまに対して無償でガンに関する相談やセカンドオピニオンを提供する体制を構築します。
さらに、ガン治療で実績のある病院とも提携し、医師へ直接相談できる環境を整えました。
蓄積した知識をもとに、 「もしもシート」と名付けた独自の試算ツールを作成。
ガンに罹患したとき家計の心配をせずに治療に専念するためにはどのぐらいのお金が必要なのかを、誰にでも分かりやすく伝える取り組みも始めました。
#きらり
#保険
#お知らせ
#がん
#代理店